不動産情報サイトをチェックしています

不動産情報サイトをチェックしています

消費税が上がる前にマイホームの購入を考えています。 駆け込みでというわけではなくて、コツコツ貯めてきた頭金が目標額に達しそうなのです。 どうせ買うなら増税前がいいでしょうしね。 それに根っからの小市民の我が家のこと、 いざとなると大きな買い物に少し躊躇してしまう気持ちもあったりします。 不動産を購入するにはタイミングともちろん資金面、あとは勢いというのでしょうか。 きっかけがあると思い切れるように思います。 そんなわけで最近は主人と二人で、不動産情報サイトを熱心にチェックする日々です。 お付き合いのある不動産屋さんもいませんし、ツテもないので、 街の不動産屋さんやハウスメーカーへ行く前に、 まず数ある、不動産情報サイトでいろいろと勉強しようと考えたのです。 ネットで知りたい情報が事前に調べられるので予習にぴったりですね。 本当に便利です。

不動用語の建ぺい率と容積率

 不動産に関わる用語の中にはなかなか分かりづらいものもいくつもあります。 その用語について、前もってしっかりと確認しておくと実際に不動産の売買などをする時に役立ってくれるはずです。 ではその不動産用語の中でも特に注目していただきたいのが、建ぺい率と容積率というものがあります。 その建ぺい率というものですが、意味合いとしては不動産の敷地面積に対する建築面積の事を言います。 ですので、簡単に行ってしまえば1階部分の面積という事になります。 一方で、容積率というものですが、 こちらについては不動産の敷地面積に対する建物の延べ床面積の割合というものになります。 その建ぺい率と容積率については用途地域などによって上限が決められています。 不動産を購入する時にはその部分に注意しておきましょう。

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